2009年7月 8日

救世主(メシア)―人類を救いし者

著者: ケリー 篠沢

出版社: 日本聖書協会

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新約聖書の新共同訳に準拠した、リアルなマンガ聖書です。非常に読みやすく、また聖書の内容や風景を理解する上でも役に立つと思います。シリーズ本です。

2007年11月25日

息子よ、ありがとう

著者: 鄭 根謨(チョン・クンモ)

出版社: E-Grape

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本書は実に明白、かつ感動的にその尊厳と真意を再考、喚起、解明していてくれます。この意味において老若男女を問わず、今日一人でも多くの方々に本書を読んでいただき、人間の「生と死」の如何に輝かしく、尊いことであるかを知って頂けたら幸いです。
(日本福音同盟理事長 ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会 主管牧師 峯野龍弘)

2007年5月12日

リバイバル

著者: D.M.ロイドジョンズ

出版社: いのちのことば社

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本書のテーマは以下のようなものです。リバイバルの妨げになる、この世の知恵のおろかさとこの世の思慮のなさという二つのおろかさ。頭のない心だけの宗教、あるいは心のない頭だけの宗教、行いのないことばだけの宗教、内面の変化を伴わない外形だけの宗教の不適切さです。博士は今日におけるリバイバルがいかに緊急のものであるか、力強く説教しています。リバイバルを待ち望む兄弟姉妹の皆さんも是非、読 んでリバイバルに用いられる弟子になりましょう。

2007年5月11日

人生を導く5つの目的(Purpose Driven Life)

著者: リック・ウォレン

出版社: パーパス・ドリブン・ジャパン

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永遠のベストセラーと言われる「聖書」を土台とした『人生論』であり、人類にとって普遍的なテー マである『人生の目的』が、聖書に基づいた平易なことばで語られています。著者が「本書は『40日の心の旅』へのガイドです」と語っているように、自分の 目的探しの旅に出るような感覚でゆっくりと読み進めていただくとよいと思います。

2006年8月 5日

主は荒れ野で働かれる

著者: 金 圭東 牧師

出版社: ヨハン出版社

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担任牧師先生の17年間の日本宣教の歩みが本になりました。
ぜひご一読ください。
オアシスブックセンター等のお近くの書店でお買い求めください。

2005年7月30日

荒れ野に道を

著者: 金 圭東 牧師

出版社: いのちのことば社

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霊的荒れ野である日本で、神様の愛をもって大胆に日本人の心の内に神様の愛と御言葉を宣べ伝え、日本人の心のうちに神様の愛の道筋をひかれている現役韓国人牧師の信仰の軌跡をたどった珠玉メッセージ集です。御言葉から溢れ出す神様の愛と恵みに出会える一冊です。


2005年7月29日

人は何のために生きるか?

著者: トルストイ

出版社: 角川文庫

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ひとは日々何によって生きているのでしょうか?お金、名誉、地位....
巷ではこれらを得ようとあくせくと働いていますが、いずれは消え果てしまうもの。
この本は神様が人間に与えている3つのことを見つけるために神様から
遣わされた天使が地上に降り立つところから、話が始まります。
神様が与えてくださった3つのものとは....そして、最高の贈り物とは...


2005年7月28日

しかし、倒れない!

著者: ジョン・ビョンオク

出版社: 小牧者出版

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そこのあなた、倒れていませんか?
知らず知らずのうちにサタンの魔の手はあなたの信仰と心を攻撃していきます。
さぁ、みなさん立ち上がりましょう!!御言葉による信仰の武具を身に着けて、
果敢にこの霊的戦いに挑みましょう!最後の勝利は御言葉の約束に握られています。

2005年7月27日

キリスト教の精髄

著者: C,Sルイス

出版社: 新教出版社

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家族や友人、知人にキリストの愛を伝える時、私たちは感情だけに頼ってはいないでしょうか?
「信じてみればわかるよ」「クリスチャンになると本当の自由が与えられるよ」
もちろんそうです。しかし、それだけでは伝わらない場合があります。
この本は、クリスチャンとは、信仰とはどういうものなのか。
世の中の道徳、価値観の違いを理論的に教えてくれる本です。

2005年6月30日

ハドソン・テーラー

著者: ロジャー・スティーア

出版社: いのちのことば社

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「主を信頼しすぎることはない。」という氏の言葉どおり、
ハドソン・テーラーの生涯は一貫した神様への信頼と献身の姿、
中国の魂に福音を伝えることへの熱い情熱があった。
改めて、主を信頼するとは、従うとは、魂の救いに捧げる人生とは何かを考えさせられる。